浅間神社について

自然豊かで美しい風景が
楽しめる神社です。

河口浅間神社は貞観七年(865年)に富士の噴火の怒りを鎮めるために建てられたのが起源になります。
現在は富士山の信仰対象と芸術源泉の構成資産の一部として世界文化遺産に登録されました。
どうぞ、自然豊かで美しい河口浅間神社にお気軽にお立ち寄りください。


参拝・ご祈祷のご案内

河口浅間神社では、各種ご祈祷をいたしております。
安産祈願・厄払い・お宮参り・七五三等のご祈祷は随時申し受けております。
当神社に伝承される富士祝詞による正式参拝も受け付けます。

存在感がある七本の御神木

境内案内

河口浅間神社は河口湖にほど近い場所にあり、
母の白滝、天然記念物の七本の巨木杉、『日本三代実録』に記されている
美麗石(ヒイラ石)などがあり、見どころが溢れています。

山宮と山中にある母の白滝

観光案内

広い神宮には美しく咲く花々、目に鮮やかな新緑や紅葉の木など
春夏秋冬それぞれ季節ごとの豊かな彩りが広がっています。

最新情報

2019.7.28

太々御神楽祭

2019.4.15

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